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 河川・地域別漕艇記録 

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 No.
日時・地域
 河川名 リンク画像  コメント
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 No.36

2010.6.24

北海道
南富良野町
幾寅 354.08m
 空知川
 小雨の中のツーリング。落合の渡月橋から幾寅の伊勢橋までの12km。
 最初の30分は瀬の連続。傾斜を感じる川を滑るように下った。
 地図の解釈不足で現在地把握ができないまま下ったため、まだ行程の半分と思っていたら、ゴールの橋が見えてきたショックは忘れられない。
 噴水の瀬を一番のハイライトと思っていたが、知らぬ間に通過。

 天気の良いときにまた是非チャレンジしたい川だ
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 No.35

2010.6.19-

北海道
屈斜路湖〜

弟子屈
100.07m
 釧路川
 屈斜路湖 和琴半島北岸の湖畔キャンプ場を出発、火山活動中のオヤコツ地獄に立ち寄り後、湖を横切り釧路川流出口へ。
 釧路川に入り1日目は摩周温泉へ。2日目標茶まで、3日目細岡までのロングツーリング。総距離 84km。
 日毎に川の様相が異なり、美しい流れ、楽しい瀬、湿原の風景を満喫しながら完漕の達成感を味わった。
 2日目には10mの至近距離でタンチョウを撮影できたことはラッキー。
 
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 No.34

2010.6.17

北海道
大樹町

歴舟川本町
62.60m
 歴舟川
 歴舟川は日高山脈を源に太平洋に注ぐ。
 流域では市街地は大樹町だけ。延長64.7km。
 かつては砂金掘りが行われた。

 歴舟川は降雨後の水位増加が極めて早く、大雨の後には1時間後に急激に上がる川とのこと。
 前日は小雨で最高気温15℃だったが、当日はラッキーにも晴れて気温も上がった。水位の増加していないことを確認し回送を開始した。
 時折現れる瀬、ほとんど人工物の見えない護岸の少ない風景
 河口まで4時間の楽しい漕艇だった
  No.33

2010.5.16

高知県
いの町

伊野
0.90m
 仁淀川
 当初越知町の宮の前公園から30kmを漕ぐ計画だったが、四万十川で漕ぎ疲れたのと、偵察の結果やはり瀞場が多いことからコースを短縮することとした。
 スタート点への道々、川の様子を見ながら一旦 上八八川合流点まで偵察。 狭いながら川に降りられる所を見つけたので、ここからスタート。
 事前調査でもここからスタートした記事を見た記憶があり決行した。 
 名越屋沈下橋まで漕いだところ、思ったより快調なので仁淀川橋まで漕ぐことにした。 18.5km
 左写真のように静かな美しい瀞場と、時々流れ小さな瀬があったので楽しく気持ちよく清流を漕ぐことが出来た
 No.32

2010.5.12-14

高知県
四万十市

具同
-0.86/-0.91/-0.94m
 四万十川
 憧れの四万十川、 3日間掛けて十和町 十川の鯉のぼり広場から 四万十市 旧中村の四万十大橋を漕ぐ。
 夫婦で四国を訪れ、JR、バスを回送に利用し単独で漕艇可能と思われる範囲をコースとした。
 1日目には大きめの瀬があり、前日 川の様子を偵察し、当日スカウティングをしながら慎重に下った。
 長距離3日継続してのダウンリバーは初めての経験。

 2、3日目のコースは以前観光で沈下橋巡りをし、情報でも大きな瀬はない
 3日間合計 61.3km 瀞場も多く漕ぐのに必死だったが大きな達成感
 No.31

2010.5.1-3

静岡県
浜松市

犬居
0.77〜0.81m
 気田川
 krtkosさんにお誘いいただき、GWに気田川キャンプ&カヌー。
 それぞれの日毎にkrtkosさんの仲間が合流し、いろいろな方たちと一緒にツーリングを楽しんだ。
 krtkosさんのカヌー門下生 三期メンバーが初めて顔合わせでのツーリング。一期生 M夫妻、2期生 我々、3期生 もけけ夫妻
 
 No.30

2010.4.13-14

静岡県
浜松市

犬居
0.82/0.72m
 気田川
 寒く雨の日が続く中、晴れ間の期待できそうな日に2泊3日の予定で向かった。1日目の夜中に突風でタープのポールが折れ、撤退を余儀なくされたが、2日間漕艇できた。
 1日目はやや水位高めの中神社前から赤橋、2日目は時折突風の吹く中、上流気田川橋から青橋までのロングコースを楽しんだ。
 気田川が天竜川に合流する地点の景色も美しかった
  No.29

2010.4.8

静岡県
伊豆市

黒瀬 0.66
 狩野川
 4度目の狩野川。桜の時期に初漕ぎしたいと思っていたが、気温が低い日や天気が悪くチャンスがなかった。朝起きると天気が良く気温もマアマアなので水位を調べ漕艇可能だったので急いで支度して出発した。
 妻は撮影・サポート隊で同行。
 コースは3回目と同じ修善寺駅付近から伊豆長岡の狩野川さくら公園。
 8時20分に家を出発、9時40分に修善寺着。
 準備をし10時30分出発。約2時間の漕艇
 桜吹雪のなかスタートし、所々まだ美しい桜も残っており楽しい初漕ぎだった。
  No.28

2009.12.24

静岡県
伊豆市

黒瀬 0.52
 狩野川
 3度目の狩野川。10月以降漕ぐ機会が無く、妻が寒いのは嫌だと言うことで今年は諦めていたが、サポート隊なら良いと言うことで漕ぎ納めの念願が叶った。
 コースは2回目と同じ修善寺駅付近から伊豆長岡の狩野川さくら公園。
 8時に家を出発、10時に修善寺着。
 準備をし10時40分出発。約2時間の漕艇
 朝の気温5℃だったが、陽が当たる中では寒さは感じず時には汗がしたたり落ちる状態だった
  No.27

2009.12.7

ニュージーランド南島
 エーベルタスマン
 ニュージーランド南島 最北部のエーベルタスマン国立公園でのシーカヤックツアーに参加した。
 宿泊地 ネルソンから車で1時間半の国立公園内に8時半集合。
 余裕を持って朝6時に出発、初めてのシーカヤックと美しい手付かずのエーベルタスマン国立公園内を約2時間漕いだ

 初めてのシーカヤック。ラダーがあり、足のペダルで自由な方向に曲がれる。直進性がよいが回転半径は大きくなり、細かい動きには熟練が必要そうだ。波の進入防止にスプレースカートも初めての経験。
 天気も良く、美しい風景の中 満喫できた
  No.26

2009.10.16

長野県

立ヶ花
-0.41
  千曲川
  千曲川は3度目。
  前日魚野川を21.5km漕ぎ、越後川口から信濃川を遡り、長野県に入り千曲川と名が変わり、飯山市で宿泊。
 前日は長距離漕艇だったため、当初 替佐〜戸狩野沢温泉の予定だったが、飯山までの12kmとした。
 替佐から1時間余は谷間で朝のうちは陽が差さないため、スタートはゆっくりとした。
 先ずは替佐のスタートポイントへ行き、荷物を置いた後 飯山カヌーポートに車を回送し、飯山線の列車で替佐まで戻った。
 No.25

2009.10.15

新潟県
 魚沼市


小出 
88.6
堀之内 79.83
  魚野川
 昨年2度漕いだ魚野川。
 今回は浦佐から出発し越後川口までの21.5km。
 ゴールは越後川口の信濃川合流地点とした。
 堀之内町の宇賀地橋より下流は初めての区間のため、航空写真やツーリング記事による事前調査をし、比較的穏やかな流れであると予想された。
 しかし鋭角の曲がりが2個所あること、川口やなは左岸1/3が大きく V字状と絞られ、残りの水路に白波が立つ部分が見受けられた。(後述)
 この上流でスカウティングしてからポーテージするか判断することとして出発した。
  No.24

2009.9.13

長野県
 安曇野


陸郷 0.83
  万水川・ 犀川
 2度目の万水川、犀川。前回は車を下流に回送の戻りを自転車によった。
 今回前日大雨が降ったので、当初予定した御岳自然湖は増水の危険を推定し、第2候補の万水川下りとした。万一こちらも増水していた場合、大好きな安曇野散策に 切り替えることも念頭にしての選択だった。
 昨日の土砂降りが嘘のように、朝から晴天。気持ちの良いDRとなった。
 豊科県民運動広場に艇と妻を残し、車回送。中村マレットゴルフ場からの戻りはタクシー利用。明科駅のタクシーを頼んだら、5分で到着。
往復45分の回送。
 途中大王わさび農園で上陸し、休憩と楽しみのワサビソフトクリーム。
 昨日の強い雨の影響で水位は昨年より13cm高く、流れも少し速めだったが、濁りもなく絶好のコンディションだった。
  No.23

2009.9.12

岐阜・愛知
木曽川

今渡 1.18
 木曽川
  可児市カヌー協会 ( リンクは こちら )、板取チーム合同の木曽川ラフトDRがあり、参加させていただいた。
 コースは中濃大橋から桃太郎港、観光船が通る日本ラインの約9km。

 カヌー協会の木曽川DRは 昨年8月、我々の自艇進水・DRで 暖かい皆様のご指導が 強く思い出として残っていた。
 昨年リーダーをされていたONOさんにも1年ぶりにお会いできた。
今回の幹事をして下さったIDOさんの手際よいリーディングと暖かい気配りが強く印象に残った。
 No.22

2009.8.19-23

福島県耶麻郡北塩原村
 小野川湖
 裏磐梯の小野川湖 東西3.5km、面積1.4平方km
流入する川があり堰き止めてできた湖
小さな島が点在し、カヌーで人気の高い湖

 久しぶりにノンビリとキャンプとカヌーを楽しんだ。
ベース基地は庄助キャンプ場。漕ぎ出すと磐梯山が湖上に浮かぶ。
点在する小さな島巡り、流入する川を少しだけ遡り 下る楽しみ、川下りとは異なるゆったりとしたカヌーライフを楽しんだ
  No.21

2009.6.27-29
新潟県県
南魚沼市
〜堀之内町
小出 88.58m
堀之内
79.78m
 魚野川
 カヌーショップぱどる のツアーと おさらいツーリング
 初めての魚野川。2日間のカヌーショップパドルのツアーと、ほぼ同じコースをツアー参加者のSさんと、以前からおさらいツーリングをしようと計画。
 梅雨の時期に幸い3日間晴天の運の良さ。
 ツアーは31艇35人の大船団。昨年ツアーで知り合った方も多く、楽しく下った。
 3日目、Sさんとほぼ同じコースを一気に下った。 2艇だけ、平日なので他のグループも居ず、ノンビリと自然を満喫しながら下った。
 八海橋の瀬、浦佐の瀬は豪快なスポットで緊張しながらも、念入りなスカウティング後に実行。
 後半は時折現れる瀬が楽しく、有意義・楽しいダウンリバーとなった
 No.20

2009.6.13

静岡県
川根本町
中徳橋


長島ダム 7.0ton
 大井川
 またまた大井川
 6月12日、長男夫婦が久しぶりに帰省し、長女・次男との夕食で盛り上がった頃、大井川の水量も適度で、翌日漕ごうということになった。
 梅雨の合間の薄曇り・晴れ間が覗き絶好のコンディション。
 千頭駅〜川根本町 中徳橋下流までの15kmツーリングを楽しんだ。
 長男は川下りは初めて、次男は3回目。
 前回は3人乗りだったが、操縦性が良くなく2人ずつ交替で、1人はサポート・撮影班ということで出発した。
 6時50分自宅発、千頭駅9時40分到着。
 今回は土曜日で高速休日割引なので吉田ICから登ったが、静岡からの山道の方が短く早かったようだ。
 No.19

2009.6.2

静岡県
本川根町


長島ダム 6.9ton
 大井川
 次男に同行の時間が出来たので、急遽大井川ツーリングを敢行した
 大井川は2回目の千頭・駿河徳山間。
前回は4WD車で河原の水際まで入っていただいたため上陸地を左岸河原としたが、我々の車では無理のため、車の進入可能な道路に近い 道の駅 フォーレなかかわね茗舘とした。
 水量はやや多め、タンデムのダッキーに 3人乗りの家族ツーリング
 直角カーブで2度の沈をしてしまった。左写真は再乗艇後迎えに漕ぐ姿
 No.18

2009.5.24

愛知県
新城市


石田 -0.20
  豊川
 愛知県豊川市で三河湾に注ぐ豊川
 GWにご一緒させていただいたtakabooさんkrtkosさんに誘っていただき、我々にとってはレベルの高いと思われる豊川を漕いだ。
 滝神社下の発電所付近から水道管の瀬までの約5.5km
 takabooさんのお知り合い 計10艇14人の大部隊での漕艇
 区間最大の牛淵の瀬で4回目の激沈
  No.17

2009.5.18

静岡県
伊豆市


黒瀬 0.85
  狩野川
 鮎釣りの解禁時期 6/1前に狩野川を漕いでみたいと思っていたが 実現した。
 2度目の狩野川。 前回は新狩野川橋下流の狩野川公園から柿田川合流地点までの15kmだった。
 今回は上流の修善寺駅付近から、車回送の便を考え狩野川放水路ゲートの下流、狩野川さくら公園までの7.5kmとした。
 水位は前回より20cm高く、ややパワーのある川となっていた。
  No.16

2009.5.2-3

静岡県
浜松市


犬居 0.72
  気田川
 krtkosさんに誘っていただき連休の2日間
 美しく・テクニカルな川を楽しんだ。
 この日のコンディションは稀にみる水の透明度とのこと。
 大先輩のtakabooさん、ジョアキンさんと一緒に漕がせていただくこともでき感激!
 No.15

2009.4.16

長野県

陸郷 1.02
小市 -2.85
  犀川
 2回目の犀川八坂地域。
 前回より少し上流、大八橋上流の東京電力 平ダムの発電所放水口の対岸からスタートし、前回のスタート点 さざなみ荘、道の駅「大岡物産センター」を通りゴール地点 大原橋までの区間の約14km。

 初めての一人乗り、妻にはサポート部隊を努めて貰った
 No.14

2009.4.13

長野県

立ヶ花
-0.35
  千曲川
 2回目の千曲川飯山地域。 長野県中野市豊津 JR替佐付近からスタートし、前回の戸狩カヌーポートより下流、上桑名川駅付近でゴールした。
 漕行28.7kmの最長コースだった。
 替佐からはすぐに瀬の区間があり1時間ほど続き、その後は川幅の広い穏やかな区間となる。
 湯滝橋下流には区間最大の瀬があり、いくつかの小さい瀬の後は瀞場で進みが遅く、帰りの列車に間に合わせるため 上桑名川駅付近で上陸した。
 JR戸狩野沢温泉駅近く、柏尾橋の土手に車を置きJRで替佐まで装備一式を運び、上陸後は妻を残し、JRで上桑名川駅から戸狩野沢温泉駅まで戻り、車で回収に戻った。
 No.13

2008.11.1-2

栃木県


黒羽 0.83
  那珂川 黒羽コース
  前回那珂川下流 那須烏山市から茂木町までのツアーに参加したが、 (No.11) 同様に上流側ツアーに参加した。
 やや瀬などのある初・中級コースとして位置付けられている。
 2日間のツーリングで、大田原市大豆田の那珂橋をスタートし、 途中 馬頭温泉付近でキャンプし、翌日続きを下る。
 初心者には適度な瀬と瀞場が交互に現れ緊張と楽しみの交錯、
 ただし、水遊園大橋下流に川幅横にテトラの堰、
 箒川合流後約1.5kmに堰があり、注意を要する。
 はじめてのキャンプ+川下りで楽しさが一段と増した。
 No.12

2008.10.31

栃木県
  紅葉の中禅寺湖 
 中禅寺湖は2万年前に男体山の噴火による堰止湖で栃木県最大の湖
 湖をカヌーで漕ぐのは初めて。
 歌ヶ浜の県立駐車場からスタートし、 岸沿いにイタリア大使館別荘記念公園を湖上から眺め、八丁出島、上野島、大日崎を経由し歌ヶ浜に戻るコースをとった。
 当初、八丁出島往復を考えていたが、湖での漕艇は予想より軽快だったので距離を延ばした。 湖面中央部は風が強く、横風を受けての進路保持は大変だった。
 風が強くなければ湖の漕艇も楽しい
.
  No.11

2008.10.18

栃木県


小口(馬頭) 0.91
  那珂川 烏山コース
 カヌーショップの催行するツアーに参加した。
 那須烏山市 下野大橋から茂木町 新那珂川大橋までの約12km
 2日間のツアーだったが都合で1日目のみ参加した。
 那珂川は 栃木県那須町の那須岳を源流とし、南東から南に流れ、
 水戸市などを通り太平洋に注ぐ 延長150km。
 関東随一の清流として知られ、鮭が遡上する。
 中流部やその支流には多くのやなが設置され、観光客で賑わう
  No.10

2008.10.13

長野県


立ヶ花
-0.43
  千曲川
 犀川ツーリングの翌日、中野市立ヶ花橋右岸下流から戸狩カヌーポートまで 26kmのロングコースを漕いだ。
 立ヶ花橋のたもとに車を置き出発。
 古牧、飯山、戸狩(野沢温泉)、湯滝のカヌーポートがあり、 到着時刻、体力等でいずれかに上陸し 併走するJR飯山線で戻る計画とした。
 結果として戸狩野沢温泉までとなった

 No.9

2008.10.12

長野県


陸郷 0.60
小市 -3.3
  犀川
 カヌーショップ ぱどる が催行するダウンリバーのツーリングに参加した。 24艇29人の大世帯だ。
小学校3年生から最高齢68歳まで幅広い年齢層の構成。
実はもっと若者ばかりで我々で大丈夫か心配していたがひと安心。
 ツーリング区間はこの間 長野市と大町市の境界、 旧大岡村 大町市営 さざなみ から大原橋までの区間 の約11km。
.
  No.8

2008.9.29

静岡県


黒瀬 0.65
  狩野川
 自宅から1時間余りで到着する狩野川を漕いでみたいと思っていたが、
 今年のシーズンもそろそろのため、霧雨のなか思い切って出かけた。
 当初修善寺から柿田川に下る予定だったが、大仁付近から上流には
 釣り師が多く、狩野川公園からの出発とした。
 今日のクルーは夫婦と次男、タンデムカヤックの積載可能204kgに
 3人はちょっとオーバーかも? 少し喫水は下がったがマアOK。
 知っている地理を水面からの景色で楽しむことができた。
 No.7

2008.8.9

静岡県


長島ダム 3.9
  大井川
 krtkosさんご夫妻に初の大井川に連れていっていただきました。
 前日まで水量が極めて少なく、気田川に行く予定で出発しましたが、
 当日の朝 水量が増加したので大井川に変更の連絡をいただき、
 千頭に向かいました。
 沿線に大井川鉄道が走り、SLを撮影もでき自然も豊かな楽しいDRを
 経験させていただきました
 No.6

2008.8.3

長野県
 安曇野


陸郷 0.70
  万水川・ 犀川
 万水川(よろずいがわ)は長野県安曇野市の中央を流れ、
 大王わさび農場の西側下流で犀川に合流。
 犀川(さいがわ)は、上高地を流れる梓川を上流とし、
 松本市で奈良井川を合流し犀川と称する。
 下流は川中島で千曲川へ合流し、新潟県に入ると信濃川と名称が
 変わり、新潟市で日本海に注ぐ
 今回は単独ツーリングのため、スタート前に充分な調査とスカウティング
 (偵察)を行った上で下った。
 大好きな安曇野の街をノンビリ下る約9kmの楽しいツーリングだった
 No.5

2008.8.2

岐阜・愛知




今渡 1.19
 新艇進水 木曽川 
 自艇での進水式、木曽川 日本ラインの川下り(DR)を
 可児市カヌー協会( リンクは こちら )の皆様のツーリングに、
 krtkosさんご夫妻( リンクは こちら )とご一緒させていただきました。
 木曽川は 長野、岐阜、愛知、三重、滋賀の5県にまたがる木曽三川
 ( 他に 長良川、揖斐川 )の1つ。流路延長は229km、
 日本で7番目に長い川。
 迫る岩の間を縫って下るスリリングな遊覧船 日本ライン下り
 のコースの内、ツーリングは中濃大橋から桃太郎港の 約9km。
 豪快な瀬がいくつか有り、可児市カヌー協会の皆様と krtkosさん
 ご夫妻の指導のもと、楽しく漕ぐことが出来感謝いたします。
.
 No.4

2008.6.21

北海道
南富良野
 シーソラプチ川 
 北海道アドベンチャー ツアーズ(HAT)のツアーに参加し、
 約7kmのコースを漕ぎました。
 シーソラプチ川は、空知川の支流で南富良野の東、かなやま湖から
 10km、JR根室本線の落合駅付近で空知川に注ぐ。
 シーソラプチ川は、かつて国体のスラロームで使用されたコースが
 あります。このツアーでは体力・漕艇力不足だと国体コース手前で
 終了となる場合もあるそうだが、最終ポイントまで漕ぐことが出来、
 初心者ながらコースの迫力に感動し大満足。
 
 No.3

2008.6.16

北海道
釧路湿原
  釧路川
 釧路湿原の達古武湖(たっこぶこ)でキャンプし、その管理センターで
 釧路川のカヌー下りツアーがあったので参加した。
 キャンプ場から塘路湖に移動、湖面から釧路川に入り、細岡カヌー
 ステーション横の水路を遡り、達古武湖西端に出て、湖面を渡って
 キャンプ場まで戻るコース。所要約3時間 約10kmのコースだ。
 途中 釧路湿原で丹頂や鹿に出会い、ゆったりとした流れを満喫し
 大満足だった。
 No.2

2008.6.9

北海道
ニセコ
 尻別川 
 スコット アドベンチャースポーツ(SAS)の ダッキー ツアー    に参加。
 約8kmの行程。
 尻別川は千歳市、支笏湖の西側、フレ岳を源流とし、
 羊蹄山麓北側を流れ、 倶知安、蘭越町:ニセコを通り、
 日本海に注ぐ延長126kmの川
 2004年から2006年まで、国土交通省により
 清流日本一に認定された美しい川。
 ラフティングやカヌーのメッカ。 
.
 No.1

2008.5.3-5

静岡県
浜松市


犬居 0.92
 気田川
 静岡県 浜松市春野町 天竜川の支流
 NETで知り合い、数年のお付き合いしている 「 ようこそアウトドア 」
 サイトさん  [ リンクは こちらから  ] に誘っていただき、
 初めてのカヌー体験
 未経験の我々を初歩から猛特訓、川下りを経験させていただいた。

 秋葉山神社キャンプ場をベースに上流の気田川橋から神社前12.3km、
 笹合から赤橋までの8.5km、その他中間地点の漁協前、笹合まで
 計4回、35kmを漕いだ
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