マレーシアの旅

 目次・概要

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 2009.8.29-9.3 近畿日本ツーリストのツアーで初めてのアジア、マレーシアを旅しました。
 4泊6日 2食を除いて他は全て食事付き。現地係員の案内で観光付きの格安ツアー
 食事も美味しく、現地の人々も暖かく 予想以上に満足の旅でした
 目次

 01 出発〜マレーシア クアランプール到着  2009.8/29〜9/3
 02 8/29 空撮 : 千葉、羽田空港、横浜、富士山頂、中部国際空港、淡路島南、高知市、四万十川河口、日南:都井岬、屋久島、
           十島列島、トカラ列島、石垣島、西表島、マレーシア東岸の空中撮影写真。

 03 8/30 マラッカ :
マレー半島西海岸南部のマラッカ海峡に面する都市。ツアー2日目。世界遺産に登録されている街。
 04 8/31 クアラルンプール市内観光 :
 05 8/31 キャメロンハイランドへ移動 :
 06 9/ 1 ペナン島に移動 レークタウン・リゾート:オランウータンの島
 07 9/ 2 ペナン島観光 〜 9/3 帰国
 

 マレー半島とボルネオ島の一部から成り立っている
 日本の面積の9割弱の広さの土地に、
日本の16%の人口が住んでいる。
 日本からの距離は約5300km。
 マレー系・中国系・インド系、そして先住民族で構成される多民族国家。
 マレーシアは13の州と3つの連邦特別区により成る
 首都はクアラルンプールで人口は150万人
 「クアラルンプール」は「泥の川が交わる所」の意味
 国花: ハイビスカス。
 5つの花びらは、マレーシアの5つの国是
   1:神への信仰
   2:国王及び国家への忠誠
   3:憲法の遵守
   4:法による統治
   5:良識ある行動と徳性  を表す。
 
国旗は、国教であるイスラム教のシンボルマークである月と星、マレーシアの13の州と連邦特別区の意味が込められている

 言語: 公用語はマレーシア語(マレー語)
 中国語、インド系のタミール語も使われ、民族間の会話は英語: かなりの人々が英語を使用していた
 時差: 日本より1時間遅れ
 通貨: マレーシアリンギット 1RM=約27円 (2009.9)

 電源: 220V 50Hz
 交通: 車は左側通行 : 日本と同じ
  ( 直近のイギリス統治の名残だろう )

 
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